カテゴリ: つぶやき

12月、今週は主に自分メンテナンス。

白髪染め、歯のクリーニングに目の検査、プラセンタ点滴など。

若い頃は必要なかったことばかり。

なんだかな。゜゜(´□`。)°゜。





ところで、白髪染めはいつの間にか2か月毎では間に合わなくなった。

だから、美容院は白髪染め重視で選ぶこととなり、今通っているところは3-4年目くらいになる。

担当の美容師さんは、いつの間にかその店の店長になった。まじめな仕事ぶりが評価されたのだと思う。

年齢は30代半ばくらいの男性。

会話の端々から、なかなかの自信家であることが伺える。

でも、私は今、大いに不満なのである。

まじめな仕事ぶりというのは、店の経営とか、売り上げを伸ばすとか、そっち方面のこと。なんせ1.5か月毎に会って話す仲なのだ。以前から店のコストやお客さんを増やす話をまじめにしていたから、『オーナーから店を任されました』と聞いた時も驚かなかった。

四六時中しゃべりまくってるわけではない。こっちだって黙りたい時はあるし、パラパラと若向けの雑誌を眺めるのもたまには良いものだ。





白髪染めとシャンプーを終えて、最後の仕上げにカットしてもらうのだが、ここで結構しゃべる。しゃべってる間、カットの手も動くから、話が長くなると必然的に切り過ぎる。

私の髪はもともと細い。さらに加齢で髪は痩せると言うから、若い頃は多く入れていたレイヤーも、スタイルを整えるため程度で控えめにしたいのだ。

なのに、しゃべりながらチョンチョンと切ってる。まだ切ってる(((( ;゚д゚)))・・・そんなことがここのところ続いている。

「もう切らないで」と言えば良いだけのことだけど、これがなかなか、意外と気を使う。

だってプロの美容師がカットしているのに、しろうとが口出すってなんだか失礼な気がするし、

しかも会話をぶった切ってカットを止めてもらうことは、会話を途中で強制終了させることにもなるから、二重に悪い気がして声掛けのタイミングに思い切り気を使ってしまうのだ。

と言ってもいつも毛先のカット程度だから、少々の切り過ぎは大目にみていた(上から目線w)。

でも今回は前髪。


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前髪はずっと伸ばしていたのだけど、急に切りたくなって自宅で自分でガガッと切ってしまったから、修正して欲しいと頼んだ。


ら、


なんというか、10代の子の前髪みたいな仕上がりなんである。

要するに、おでこを隠せば可愛いと思っているような、わかりやすいところで言うと、AKBの子たちの前髪みたい感じ。

前髪だから、カットの間、私は目を閉じているわけで。

で、開けてびっくり、ギリギリ眉毛ラインで揃った前髪。ヒドイ

しかもね、私の眉毛は左右で高さが異なる。だから眉毛の位置で前髪を揃えようとすると、微妙に斜めになるのよ。その微妙な斜めに、担当さんは気付いてないみたいだけど、私はすぐに気づいたわw

ナンナノコノマエガミハ!

言いたかったけど言えなかった。意外と小心者。


切られちゃたもんはしょうがない。今さら何を言っても無駄。


しかも、

「自分でシャンプーすると、前髪はもう少し上がりますよ♪」

なんて自信満々に言ってるしw



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最後の仕上げに、ヘアアイロンで毛先をほんのりくるりんとしてくれるのだけど、それも本当は気に入らないの。前に断ったら、しないと髪にツヤが出ないからと言われて、まあそう言うならと思ってやらせてるけど(また上から目線w)

毛先だけくるっとしたスタイルは、私には似合わないと思うし、それより根元からふんわりさせる方が好き。でもそれは時間がかかるセットだし、自分でやった方がうまくいくから言わない。



私は昔から美容師が仕上げてくれるヘアスタイルが気に入らないことが多くて、自分でやった方が好きなタイプ。だからここの担当さんの仕上げが気に入らないことも『いつものこと』。


だけど、セットはともかくカットされちゃうとどうしようもないw

前髪なんてすぐ伸びるとはいえ、やっぱりだいぶ印象が違うから嫌だわ。

うーん(´・ω・`)

そろそろ美容院変え時かもね。でも変えるのって面倒なのよ、パワーがいる。

今の店、好立地で店の雰囲気も良くて気に入ってるのに・・・


うーん(´・ω・`)

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今日メイクをしていて、最後にマスカラして自分の顔を眺めると、何かがおかしい。。。。。


・・・・・


数秒後、眉毛の無い顔に気づいた。

目もとはバッチリなのに、眉毛がない変な顔( -д-)ノ 

こんなことは初めてだ。何をやっているんだ、ワタシヽ(#`Д´)ノ

どうしよう、ヤバイ、認知症の始まりか・・・


メイクは、ファンデを塗ったら眉を整えて、目元をちょちょい。
口紅はもう何年も塗っていない。

私の眉毛は左右非対称で形が悪くて薄いから、これを整えるだけでだいぶ顔が変わるのだ。まさに顔のフレーム。

そんな大事な眉を描きを忘れるなんて・・・(´・ω・`)ショボン

母は70歳過ぎで発症し(もっと前から始まっていたに違いない)、75歳の今はすっかり認知症のおばあさんになってしまった。一番血の濃い人がなったのだ。私がそうならないとは限らない。



認知症になりたくない・・・

母の様になりたくない・・・

いや、何もわかっていない母は案外幸せだと思う。
今だって、良い施設に恵まれて、楽しく美味しく、安心して暮らしているのだ。

それは娘がお膳立たしたから。
離れて暮らしているけれど、出来ることはとあちこち奔走したからだ。
良い娘がいて羨ましい。

私には子がいない。

母の様にはなれないのだ。





今日はサバ缶を食べた。

玉ねぎを炒めて、しんなりしたらトマト缶とコンソメキューブを入れ、火が通ったらサバの水煮缶を入れて味を整えたら出来上がり♪

最後に粉チーズやバジルを使うとぐっとイタリアンになるのだが、ご飯に合わないと夫が文句を言うので、醤油を垂らして和風の味付けに整えることが多い。

これが簡単で美味しくて、結構気に入ってよく食す。

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母は青魚が嫌いで、食べているのを見たことが無い。

それだけが原因である筈もないけれど。

出来る努力はしておかないと。


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結婚以来一度も働いたことはありません。

とはいえバブル世代、男女雇用機会均等法が施行され、女性もバリバリ働くのが当たり前になった時代。だから専業主婦なんて真っ平ごめん、ずっとそう思ってました。

でも、人生はそう甘くなく、時代のおかげで大企業に入社したものの、仕事は面白みが無く、早々に転職し、挫折して、また転職を視野に充電していた頃、夫との結婚が決まり新生活が始まりました。

結婚は30代前半だったので、仕事への意欲はあったものの、就職した早々に妊娠産休ではバツが悪い・・・もやもや考えながらの専業主婦、次第に暇を持て余すようになり、本格的な就職じゃなくても、何か仕事を・・・と考えて夫に相談したところ、

夫は急に顔色を変え、不機嫌になりました。

そして、その時の言葉は今でも忘れられません。
夫はすっかり忘れてるらしい

「どうしてもやりたい仕事があるなら別だけど、ただ暇だから、小遣いが欲しいからという理由なら賛成しない。たかだか10万20万のために、バタバタ過ごすのはやめてくれ。贅沢させるほどじゃないけど、十分渡してるつもりだよ。」

「たかだか10万20万」と夫は言ったんです。すごいなあと思いました。
私は夫の正確な収入を知りませんが、払う税金の額を聞いて、相当な収入であることはわかってました。でも普段はとても倹約家で、ひと駅手前で降りて歩いたから10円得した♪と喜んでいる人です。

そんな夫の指摘は、大当たりでした。
以来、私は専業主婦です。
やりたい仕事なんてなかったから。

夫があの時不機嫌になったのは、急に妻がパートなどと言い出したことへの不快感だけでなく、暇だからパートでも♪ という浅薄な考えを察したからに間違いありません。

夫の発言を聞いた私は「わかった」とひとこと言って、この会話は終了しました。


・・・もう20年近く前のことを思い出しながら、今気づいたことがあります。

今の私が、何か夫に相談して同じようなことを言われたら、「わかった」のひとことで話を終わらせる筈がないということ。

なんで?どうして?と不機嫌に言い返し、さらになぜ自分がそういう発言に至ったかを、さも自分は正しくて、夫は何もわかっていないとばかりに、延々と語るに違いありません。



ああ、これは当時の私の方が明らかに賢い。

ブログを書いていると、思いがけない『気付き』があります。

これは、、、大いに反省の余地ありです。
このところの私は、夫が悪いと不満に思うばかりで、自分のことは棚の上でしたがこれではいけませんね。

夫婦って、一方的にどちらかだけ悪い・・・というのは意外と少なくて、どっちもどっちなことが多いというのが私の持論。

そう、そんな持論だったわ(すっかり忘れてたw)

本当に一方的にどちらかが悪い時、それはもう修復不可能で、離婚に向かうような、そんな次元じゃないかなって思います。

ブログの『気づき』に感謝。


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秋めいて、気持ちの良い週末となりました。
恰好のお散歩日和ですが、私は今日も自転車こぎこぎ。

一昨年ふるさと納税の返礼品として電動自転車をゲットして以来、上り坂もなんのその、ますます歩かず、運動不足に拍車がかかっております。

ふるさと納税といえば、昨年までは数多く見かけた電化製品など資産性の高いものは、今年は総務省からのお達しで、取りやめた自治体が多いのだとか。

それが総務大臣が変わった途端、趣旨替えとも思える発言があり、今後の返礼品の流れが読めなくなりました。私なんぞが読めなくなるのはどうでもいい話だけれど、それまでの流れと180度違うトップ発言に振り回される自治体は、たまったものじゃないだろうなあ。総選挙でまた大臣が変わるかもだけど。


さて、自転車で信号待ちをしていたら、地図を持った外国人に道を聞かれました。

この辺り、外国人観光客もそれなりに多いところですが、スマホの時代になって道を聞かれるなんて本当に久しぶりで、しかも彼女はプリントアウトした地図らしきものを握りしめていて、それを見せようとするのです。今時珍しいその様子に、思わず地図を手に取って見た、ら、、、、、

字が小さ過ぎて、読めない・・・・・(;´Д`)トホホ

私が老眼だから見辛いことは、もちろん否定しませんが、とにかく字が細かくてちーっこい。恐らくは、A4用紙に出来る限り広範囲を印刷したために、文字も地図も恐ろしく細かくなったのだと思います。

まあ、旅行者ならば、その気持ちはわからなくもない。

なんとか力になってあげたいと、そのA4用紙とにらめっこしていたら、隅の方に、ある大学名が手書きで書かれていて、それは普通の文字の大きさだから読めたのです。

でも、困りました。
その近くにあるらしいことは、聞いたことはあるのですけど、どこにあるかは知らないのです。それなりのキャンパスを構える大学ならば、さすがに私もわかりますが、その大学はどちらかと言えば『知る人ぞ知る』大学です。


申し訳ないと思うものの、わからないものはどうしようもない。そう伝えたら、明らかにムッとした顔をされ、こちらも嫌な気分に。

私は自転車走行中なので、風よけ、日光よけにサングラスをしていて、彼女と対応している間最後まで外さなかった(外す気も起きず)ので、こちらの表情はわからなかったと思いますが。

それでも誰か知っている人がいないかと、親切心で周りにいた何人かに聞いてみましたが、見事にみんな知らない。しかも、私が手に持っていた彼女の地図を見せると、若い男性でも「うわっ、こまけーっ」と絶句してました。

彼女、言葉はわからなくてもその様子で察したのでしょう。ますますムスッとした表情に。モンゴロイドと違って、表情が分かりやすいのもこういう時はいいのか悪いのか。

○○大学がわからないなんて、どうしようもない人たち、とでも言いたげ。

いやいや、そこ、ちっとも有名じゃないから。

さすがに言いませんよ。英語じゃ無理だし。
ま、たとえペラペラでも口にすることじゃないけど。



ちょっと小太りでジーンズの短パンにTシャツ、足元はビーサンに大きなバックパック。その様子はいかにも学生なスタイルだけど、大柄だから威圧感があるし、ムスッとしながら、ふんぞり返るような立ち姿で、おまけに片足で貧乏ゆすり始めちゃうし。英語は大して通じないと思ったのか(そりゃ正しいけどさ)ニコリともせずに"〇〇university" としか言わないし。なんかもうもう色々と感じ悪いったらありゃしない。


周りにいた何人かに聞いたけど、誰もその大学の在りかを知らず、「こまけー」と絶句したサラリーマン風の若い男性が、目を皿のようにして地図を見てくれてわかったことは、その地図には今いるこの場所は載っておらず、つまり彼女が目的地とする場所からかなりズレた場所にいるということだけでした。

「今ここにいる」と地図で示すことも出来ず、目的地もさっぱり。
しかも、憮然としてニコリともせず、可愛げのない女。

それにね、ここは日本。観光客ならまだ仕方ないとして、大学行くのに日本に来たなら、カタコトでも日本語話す努力をしなさいよ。

日本人のおもてなしとか、親切心だとか、そんな話はネットでもよく見かけるけれど、あれはきっと相対する外国人もいい人なんだわ。少なくとも憮然とした表情で貧乏ゆすりして、thank you の一つも言わない人じゃない筈。人間同志ってそういうもの。

サングラスかけてママちゃりに乗ったおばさん(私)と、スーツ姿の若い男性と、短パン&リュック姿で腕を組む外国人女性の3人の立ち姿は、妙な感じがしたでしょうね。道行く人もちらちらこちらを見ながらも、そそくさと立ち去って行きます。

申し訳ないけど、その大学知らないからわからない、と何度言ってもむっとしたままで地図を受け取らず、私と男性を睨みつけるような表情。

男性が、スマホで調べたら?と言い出してもやっぱり憮然。

自分で調べてあげる気はないんだ。いや気持ちはよくわかる。

そんな不毛なやりとりをしていたら、英語ベラベラの年配女性が突然話しかけてきて、その外国人女性と話し出したので、私と男性は肩をすくめて退散しましたとさ。

書いてスッキリした~
お読み下さり感謝!


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「今度ランチに行きましょう♪」

”知り合い”とそんな話になるのは、この人とならこれから友達付き合いが出来そうだと思う時。私の場合、仕事絡みや子供絡みの関係は無いから、社交辞令だって必要ない。

とはいえ人と人とのお付き合い、しがらみが無いからと言って、気を使う必要がないというわけではない。

もうだいぶ前になるけれど、その人と初めてランチに行くことになった時、彼女が「お店はrurucoさんにお任せしたい」と(メールで)言ってきた。私も出来ればお任せしたいタイプの人間だけど、そんなことで譲り合ってもしょうがないから、それは別に構わない。ところがメールのその先には「1500円以内のランチなら何でもOK、好き嫌いも特にないからよろしくね♪」と書かれていた。

残念ながら、食事をする前にわかってしまった。
彼女とは、”友達”と呼ぶ仲にはならないことが。

単純に金額の多寡で判断したわけではない。

事前に、場所はお互いが便利な銀座か表参道でと話していた。どちらも高級な店は多いけれど、1500円程度で雰囲気が良くて、安くて美味しい店、沢山ありますよ。でもそういう店は人気店だし、混雑するランチ時に、話しながらゆっくりなんてお店に悪くて出来ないし、無論予約も出来ない店が殆ど。

それに【1500円以内】と明示されてしまうと、結局上限1200円位で考えた方が無難だな~と考える。あれこれ考えることが増えて頭がイタイ。
スクワラン(初回限定)

彼女とは、年齢も近いし趣味の話で盛り上がって、アラフィフ同士、一度ゆっくり話しながら美味しいものでも食べましょう、というコンセプトの筈だった。

価格帯として2~3千円程度を私は考えていた。初めてのランチ、お互いに様子見でこの辺が妥当かなと。千円台だと難しいけれど、2千円台になると急に予約可な店が増える。予約出来れば、待ち合わせを店内にすることが出来、どちらかが仮に遅れても、座って待てる。何より落ち着いて食事を楽しみながら会話が出来る。食後もコーヒーを飲みながらゆっくり出来る。

そんな私の目論見は見事に外れてしまった。

店を選んでくれと頼んでおいて、銀座か表参道でと言っておいて、ゆっくり話しましょうと言っておいて、いい年して、親しくもないのに、1500円以内なら何でもOKって、ナニソレ?

『それなら無理して食事しなくても、スタバみたいなカフェで良くない?』

Lineなら、彼女にこれくらい↑は言えたかなあ。。。

今月のお得な国内ツアー びゅう

当時はお互いメールだったから、いきなり本文ってわけにもいかず。

結局店を決めずに会って、お茶してさっさと帰ってきました。

会って話して、やっぱり彼女とは合わないなと思った私。
こういう感覚はお互い様なハズだから、彼女だって私とは合わないと思ったハズ。

それから数回、挨拶程度のメールのやりとりをして以来、彼女とは会ってません。

今にして思えば、一番最初に、趣味の話で盛り上がったことこそがナゾでした。


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